超☆司祭!シャーリー伝説!!(謎)



 長司祭の指輪を買ってしまった…!

 先日作成できた大司教2&大聖堂1主記憶装置とのセット効果が非常に強力だったんですよね。ちょうどこのとき焦げた記憶媒体を分けてくれたお友達が長司祭をお持ちだったので試しにと言って貸してくれて以来、すっかりその魅力にとりつかれてしまったシャーリーだったのです。

 それからというもの、せっせとメカでMDを回して金策に励み、たまたまオレンジウサギ目当てで引いたコスたまから運良く出てきたかわいい衣装が無事に旅立ったこともあって、思いのほか早いうちに入手することができました。こんなに露店から装備を買うのでドキドキしたのはアルクイエンをふたつ揃えたとき以来だ…!



 シャーリーはプリースト時代から現在に至るまでずっと、とにかく「ヒールの回復量が多ければ多いほど嬉しい」というきわめて単純な性格なのですが、長司祭と主記憶装置のエンチャントが合わさることによってヒールの回復量はより増加しながら消費SP量はぐっと減り、それだけでなくコルセオヒールが無詠唱で連打できたり、完全回避も増えるしと本当にいいことづくめ。

 私にとってはこれひとつでも高額ではありましたが、性能からすればむしろお買い得といっていい価格だと思うし、支援を動かすのがさらに楽しみになったので、無事に入手できて本当によかったと思います。

 おかげでお財布はまた少し寂しくなってしまいましたが、このあとも欲しい装備はまだまだあるので今後もはりきって稼ぎましょうね…たまにはなんかレアらしいレアが出たりしてくれてもいいのよ…?



 おまけ。GimleのMHは動作も軽くて快適で、みんなが強くて仲も良くて、6階の休憩地点では大量のあれがばら撒かれて(水曜日)楽しいよ!



枝祭りは突然に



 日課を終えてたまり場でまったりしていると、おもむろに修羅さんが倉庫へ行ったかと思えば古木の枝を持って戻ってきたので、唐突に枝祭りを開始することになりました。

 どういうわけだかいつもこういうのはいきなり始まりますが、気にしてはいけません。



 さすがに普通の枝ならLv175の3人で手こずることはないですが、アキラがダークシャドーの魔法反射を知りながら挑んで倒れてみたり、ランデルが登場したときは闇鎧で来てしまったシャーリーがダッシュで逃げたりする一幕も。なぜか今回よく出てきたのはラフレシアだったような。忘れた頃に草や卵が現れるのも枝あるあるですよね。

 ジョセフィーナなる謎のダンサーが出てきたときは3人とも「どちら様ですか?」状態だったのですが、TEのアジトダンジョンに登場する敵みたいですね。調べによるとTE砦のアジトダンジョンにはおなじみの生体Dopの面々のうち、G砦には転生二次職組、K砦には一次職組がそれぞれ二次職の姿で登場するらしく、その際カヴァクがバードになっているので、そのダンサー枠がジョセフィーナ。知っている人あんまりいなさそう…と言うかこのときのうちのギルドもまさしくK砦の城主だったのに…。

 TE砦Dopといえば、前述のバードカヴァク、クルセのイグニゼムやローグのヒュッケバインなども出てきていました。この修羅さんは壁役としての宿命ゆえか自他共に認める見事な攫われ芸の持ち主で、金曜MHの索敵フロアではPTチャットから悲鳴が聞こえるのはもはやお約束、獄でも後衛を壊滅させたことすらあるのですが、このローグヒュッケバイン、最後の方で出てきたガーディー=ウーにも攫われることはなく済みました。なーんだ残念。



 まさかの枝MOBからのカードドロップ!しかし落とし主は…。

 そう言えば、枝からカードって初めて見た気がします。これが落としてくれればいいのになぁという敵も何回も出てきたのですが、やっぱりうまくはいかないようにできているのか…。現実は厳しいのだった…。

 100本を使い切ったあと追加投入を経て、ひとしきり笑ったところでこの日はお開き。お疲れ様でした!



 ところで、コンバーターの材料がなくなったのでスコーピオンを倒しにベインス北に行きました。

 スコーピオンならSD1にも多いし、ついでにクモ糸を落とすアルゴスも生息していて一見便利なソーサラー御用達マップのように見えるのですが、広さと構造の複雑さに対して湧きがまばらで、テレポした先で視界にまったく敵がいないこともザラ、しかも足が遅くて戦いづらい。そこで、サソリの尻尾目当てならベインスフィールド04、クモ糸ならミョルニール山脈05の赤芋峠。ついでに赤黄ジェムならジュノーフィールド09でドリラー狩りがそれぞれ鉄板スポットです。

 プロンテラの近所に多数生息しているシムリやスタイナーの皮、同じくホルンを狩るかあるいはRRWで牛を倒せば貯まっていく硬い角に比べると、火コンだけ少々材料集めが面倒な気もしますね。ここはベインスまでジョンダパスを活用してひとっ飛び。

 町の北側、ベインスフィールド06。低めの引きの視点から表示される特殊なマップを抜けてさらに北を目指します。ラヘルアップデートの頃からプレイしているシャーリーにとって、当時からクエストなどでたびたび出入りすることのあった場所で、ここは特に叙情的な音楽と相まって「ものすごく遠いところに来てしまった」という雰囲気があって好きだったなぁ。



 ベインスフィールド06の、町への入口との反対側にはWPが一箇所しか存在しないのですが、北隣の04の南にあるWPからここへ入った場合と、西隣の05の東のWPから入った場合の両方がここと繋がっており、逆に06から外へ出ると04と05のいずれかへランダムで飛ばされるという謎仕様になっています。

 目的の04ではなく、05のほうへ出てしまったときは一瞬「???」となりました。ここは「黒い石」クエストで訪れることになるマップで、同じベインスでもトール火山クエストのようにストーリーの根幹に関わる重要なダンジョン入場の前提になっていたりはしないため、私はやったことがなくて初めて知りました。ちょっとびっくり。

 以前にもジェム集めにジュノーフィールドを歩いたときの謎の建物や、昨年のクリスマスでターキーペコを狩りに迷宮の森へ行ったときのThe Signで使うマップなど、何かを集めているときに限って不思議なものに出くわすことが多いです。シムリ海岸の謎の洞窟の入口とか。



発光式in軍事基地とお花見二次会



 土曜日のティアマトのあとは再びいつものギルドメンバーとモロクのたまり場に集合。また、ちょうどタイミングよくインしていた、シャーリーが休止前から所属しているアルデバランのギルドからもメンバーが来てくれて、みんな一緒にHH基地へ。

 いよいよユリアンさんの前で報酬をもらう…となったときには、みんな隣に集まってシャーリーのレベルアップを見守ってくれました。



 日頃お世話になっているみんなと一緒の時にオーラになりたいとはずっと思っていましたが、こうしてちょうど大勢が揃っているタイミングに合わせて声をかけてくれたギルマスや、イベント終了後の少し遅い時間だったにも関わらず快く付き合ってくれたみんなに心から感謝します。

 普段は双方のギルドに私と友達のアキラが共通して所属しているだけで直接の交流はないのですが、いずれのメンバーもシャーリーがROをプレイし続けているうえで大事な仲間なので、こうしてみんなが見守ってくれる前でカンストというひとつの区切りに到達できたことが本当に幸せです。

 上記のSSだとそもそもMDの中だからリログできないから光ってないし、あと普段から一瞬の隙をついてブログ用のSSを撮ったりすることが多い兼ね合いもあって、コマンド/auraと/aura2を入れてしまっているので伝わりづらいですけど…ちなみに話はちょっと逸れるのですが普段にゃん魂も消してます。かわいいくて好きなんだけど、キャラの顔と重なっちゃうので。



 そのあとは、先日シャーリーが「プロンテラに桜が咲いているうちにみんなでSS撮りたいなぁ」とこぼしていたのを覚えていてくれた方の提案で、首都に移って撮影会。完全にお花見です。

 眩しいので簡易表示にしていますが、オーラのメンバーが多い…!後列にふたり、前列に3人もいます。この日ご一緒できなかった自称・庶民派のWLさんもいるし、シャーリーを時期を同じくしてオーラになったRKさんも。あとは後列右のWLさんももうすぐだから、あとはその手前にいる修羅さんだな!と、みんなでプレッシャーをかけているところです。



 最後はモロクのギルドのギルマスお気に入りの「/ふん」エモで。

 このエモはアルデのメンバーも好きなので昔からよく使っていたのですが、示し合わせたわけでもないのになぜかみんなして「モフー」と呼んでいたのには笑いました。ちなみにシャーリーもエモのショートカットに常に入っています。モフー。

 ギルドのみんなからもお祝いの言葉だけでなくC帖などたくさんのプレゼントをいただき、中にはサンタ服に着替えて持ってきてくれるという楽しい演出をしてくれた方までいたり。また、このときティアマト攻城戦の反省会をしていたお友達がシャーリーがオーラになったことを知って急遽駆けつけてくれる場面まであったりと、恐らくは私が自覚しているそれ以上に「お友達に恵まれている」という、もったいないぐらいの僥倖にあずかれたことをひしひしと感じて、帖を開ける傍からどんどん出てくる微妙なカードにみんなと笑っている間なども、ただひたすらにその楽しさと喜びをかみ締めることしかできませんでした。

 普段なかなかお礼って言う機会がないだけに、やっぱりみんなと一緒のときに光れてよかったなと思います。本当にありがとうございました。



 こうして無事、Lv175と相成りました。

 かつて私がROをプレイ開始したのは転生の実装よりずっと後だったし、いざ転生Lv99になったときには既に三次職があり、Lv165の上限開放が来たときにはもうほとんど遊んでなかったので、以前にも述べたとおり「その時点でゲーム内の仕様における最高レベル」に到達したのはこれが初めてです。

 キャラの職業的な意味でも私個人が持てる根性とか時間的な意味でも、シャーリーひとりの力では絶対に到達することの叶わなかった場所です。ここに来れたのは、直接EXPに関わるいつもの日課のMDや訓練だけでなく、Gv、季節イベント、夢幻の調査などなど、いろんなところへシャーリーを連れて行って、たくさんの楽しい時間にご一緒させてくれたみんなのお陰です。

 前述した通り周囲にはすでにLv175のメンバーが多く、またこれからも増えそうなので、みんなが揃ったときはいまだ未知の「異形」なるところとか、獄みたいな難しいところとか、あとはETとか…またいろんな場所に行きたいですね!

 実はカンストしたら燃え尽きてしまうのではないかとも少し心配していた部分もあったりしたのですが、今はむしろこの先のことにわくわくしています。あと、実際に使うことはないかもしれないけど、フルスロットルというのも記念として覚えておきたいから、またそのあたりも調べて行っておかないと。

 これがゴールではなくまた新しい楽しみのスタートになりますように。いつも頼りない支援ではありますが、これからもシャーリーをどうぞよろしくお願いいたします。



なんだか明日にでも光ってしまいそうで



 深淵の回廊開始直前のシャーリーのEXP。とうとうこんなところまで来てしまいました。

 みんなのお陰で育成がとんとん拍子にいきすぎてLv174になったときには「いつかできたらいいな」と言っていたのが、3月になって「遅くともGWぐらいには」から「もしかすると今月中では」になり「おそらく今週中」だったのが「早ければ明日」にどんどん繰り上げられていくシャーリーの発光予定。ぼんやりしていると変なタイミングで光ってしまいそうだからちょっと気をつけないと…。

 シャーリーが終わった後、誰でティアマトの報酬を受け取るかもきちんと考えなければ。メカ2号・3号をさっさと当座の目標Lv171にさせてしまうか、順当に二番手アナイスを育てるか。ものすごく悩ましいです。



 おまけ。飛び跳ねて喜んでいるのはカトリーヌ=ケイロン…ではなく、大本命の究極精錬が無事成功した友人アキラ(の猫)。荒ぶりすぎて首もげてるよ!



戦死者の墓にて華麗に戦死



 ラグ・コレ最終日、デスペナなしの生命保険が使える期間も終わってしまうということで、最後にこの恩恵にあずかれることを活かせる場所を覗いてみようと、アキラとペアで獄へ行ってみることにしました。

 ここへはまだこのブログを始める前に、一度だけPTで連れて行ったもらったことがある以来ですが、とにかく状態異常が厄介だったことや、敵が強すぎて少しの隙に一瞬で蒸発させられたことをよく覚えています。それと、マップの端まで行ったら戻ろうね、というところでお友達の修羅さんが見事な攫われ芸を決めてくれて、残りメンバーも壊滅して笑いながら帰ったこととか。



 じりじりと歩を進めながら、一体ずつ確実に倒していきます。カトリのTVに泣き、ハワードのスタンに泣き、思いがけない横湧きに泣き…一瞬たりとも気の抜けない非常にスリリングな狩りはなかなか普段味わうことができない感覚で楽しかったです。レンタル衣装の効果のある60分間めいっぱい死んでは戻りを繰り返しました。Lv175になったらまた連れてきてもらおう。

 ところで、確定ドロップで落とす思念体の心臓って、なぜひとりにつき2個なんでしょうか…これじゃあ心臓じゃなくて肺とかじゃ…。



 そのあとはアキラがコーデ投稿キャンペーン用のSSを撮るというので、カメラにゃんが送ってくれる撮影会場に行くことにしたのですが、その中からアキラが選んだのは「覇王の間」なる場所。入ってみたらETのナハトズィーガーの部屋でした。そういえばシャーリーはETの登頂も、最初に獄に行ったときと同じメンバーで一度達成したことがあるだけだなぁ。

 よく見ると壁に謎の装置があることに気がついて「拷問目的のように見えるが致死率が高すぎる」とか「処刑目的なら装置を壁に、人を地面に設置した方が手間が掛からない」だの「大掛かりな割には効果が労力に見合わない」「動力が謎だがなにやら地面が燃えているので火力発電的な何かか」「ただの脅し目的にすぎないのか」「部屋の主が趣味で置いてるのか」「単なる雰囲気の演出目的では」などなど、ツッコミどころが多すぎて揃って頭を捻りまくっていました。

 作りこみの凝ったマップの多いROの中でも、恐らくこれは謎度の高さでかなり上位にランクインしそうな背景なのではないでしょうか…なんでこんな場所を撮影スポットにしたんだカメラにゃん…。



このペンギン分厚いゴムみたいな素材だと思う



 日曜も火力役さんが揃っていたのでペンギンルートへ挑戦。

 いつも俯瞰視点から見ているので気づかなかったのですが、ふと水平にして見てみると、夢幻の入り口ってものすごいすり鉢状の穴の奥にあったことに気が付きました。この急勾配、うっかり足を滑らせたら一瞬で転がり落ちてしまいそうでなんだか怖いですね。

 確かここってゲフェンの地下に出現した…という設定でしたっけ。ということはゲフェンの地下って、GD、ゲフェニアだけでなく、さらにここもあるということになるんですよね…。ゲフェンの街は一見のどかなのに、その地下にはこれだけのものが蠢いていると考えるとなかなか恐ろしい場所のような気もします。



 SSを撮影してたら偶然、例のペンギンの姿を捉えることができたのですが…全力でめりこんでますよねこの顔。一応女性のはずなのにすごい扱いだな…。私はかなり離れた位置から支援しているので交戦している姿はほとんど見ることができないのですが、調べによるといちいちコミカルなモーションのようで、「神罰のオディール」などというものものしい名前から想像できるシリアスさは欠片すらもありません。

 ルキフルのときだったら支援していて一番怖いのは壁役さんに対するディスからのコーマなんですけど、ペンギンの場合はやっぱりHoMだよなぁ。いつもすぐにラウダラムスを入れられるよう控えているけれど、うまくいっているだろうか…。あれは本当に厄介で恐ろしいです。



 無事、ノーミスで撃破です!

 5層に1度のボスを含む100層という長いダンジョンを、わずか90分の制限時間で攻略するには、実際の戦闘の内容だけでなく時間配分という点にも神経を使わなければなりません。こういう部分も併せて上級者向けのMDだなぁ…とあらためて思います。

 水曜日ぐらいまではほぼ初見に近く、みんなについて支援することの緊張ばかりで余裕のなかったシャーリーも、ようやく持ち時間を見ながら戦えるようになってきました。今日は特に後半の追い上げが功を奏して最終層到達した時点で10分以上残っていたみたいです。PTのみんなもすっかり手馴れたものですね。すごいなぁ。



 みんな本当にお疲れ様!



ペンギンルート初クリア!



 土曜日もみんなで夢幻の迷宮へ。今回はいつものルキフルのいないペンギンルートへ挑戦!

 私が以前の調査週間のとき初めて連れて行ってもらったのもペンギンルートだったのですが、そのときは途中にかなり苦戦した部分があったり、時間切れにより最後までは行くことは叶いませんでした。

 この日は週末ということもありメンバーが揃っており、みんなしっかり対策を練って気合充分で出発です。やはり獄の部屋には厳しさを感じる場面もありつつ、それでもみんなの頑張りによって無事突破。例によって最後尾に控えながら本陣の立て直し係という重要な役割をいただいたシャーリーも、ドキドキしつつ奔走させてもらいました。そのほかのフロアは以前苦戦した場所すらも嘘だったかのように素早く、むしろ特に前半の部屋などは今回の調査週間では一番と言ってもいいほどのテンポで駆け抜けて最終戦に到達。



 ルキフルルートのボスがルキフルなら、ペンギンルートはペンギンっぽいものがボスなんだろうと前もって予想できていたので別に驚くことはないだろうとは思っていたのですが、いざ対峙してみたら本気のペンギンが出現したので、なんというかむしろ呆気に取られました。

 そのペンギンの正体こそ、ルキフル突破後にご褒美をくれていた神罰のオディールその人です。しかしそれがまたどうして、むしろ最初にMDの名称を見たときに白鳥(オデット)に対する黒鳥(オディール)のことだろうかとはちらっと感じたんですけど、関係あるのかないのかペンギンだし。本人はペンギンと言うなといった感じのことを言っていたらしいのですが、そんなのどう見てもフリにしか思えないぞ。夢幻の調査強化週間だからと、謎の迷宮を調査すればするほど新しい謎を持ち帰る羽目になっている気がするシャーリーです。

 ともあれ、感動の初撃破です!みんなと一緒に味わえてほんとによかった…!



 シャーリーもようやく慣れたばかりのルキフルルートとは異なり、休憩地点が一切ないということに少々不安もあったのですが、ほたるさんが素敵な支援装備をいくつも気前よく貸してくださったお陰もあって、普段よりずっと立ち回りがしやすくSP不足に悩まされることもありませんでした。

 道中で一緒にABを出してくださったギルマスの、とりわけ仲間が倒れた際のリザの反応がめちゃくちゃ速いお陰で立て直しも非常に楽だったのが、反射神経とマウスの性能に難のあるシャーリーにとっては心強い存在でした。相変わらず火力役は鬼のように強いし、補助役の援護もあってこそという感じで、そういったみんなが実際に私の支援を受けながら戦っているときにどのように感じていたかはわからないのですが、私としてはピンチらしいピンチに陥ることもなく、決してきめが細かいとは言えなくてもそこそこ安定した支援ができていたのではないかな…といった印象でした。慢心しちゃいけないけど!

 今回もみなさんお疲れ様でした。いつも連れて行ってくれてありがとう!



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ラグナロクオンライン(RO)のGimleサーバーでプレイしているシャーリーのブログ。
2018年夏に6年ぶりぐらいに復帰しました。プレイ日記やお絵描きを載せています。