古王グローザに挑戦



 ギルドのみんなと古王グローザへ挑むことになりました。

 シャーリーが忙しい時期なので、イン率の低下に伴って今回の深淵の回廊を丸ごとお休みしていたこともあって、シキナさんに4ヶ月ぶり4度目の初めましてのご挨拶をするのを忘れていました。慌ててそれを済ませるとMDへ入場です。

 私は古王への挑戦は昨年11月以来だったのですが、こういうギミックに即座に対応する能力にいまいち自信がないので無駄に緊張しまくった記憶しかありません。またしても支援に気を取られた隙にデヒョンに胴をまっぷたつにされたり、ちゃんとアンフロは脱いでいたのにステータス耐性のせいか凍結に失敗したりと、ちょいちょいやらかしましたが…。



 霧氷の玉だけをいくつか無駄に消費してしまったことに「高かったのに!」などと文句を垂れつつも、みんなの強さに助けられながら進みます。そうこうするうちにシャーリーも徐々に慣れてきて、ジオイア、カデスは難なくクリアできました。

 そしていよいよグローザ戦。前に来たときにはここで全滅してしまったのですが見事撃破!

 緊張しましたが慌てず支援の対応はできていはいた…んじゃない…かな?想像以上にあっさりめだった初クリアに感動していたところに、王のドロップの酷さに物言いがついたので思わず笑ってしまいました。



 クリア後は、もちろんシキナさんの話など誰ひとり聞いておらず、メア王女(の幻影)に悪戯したりしながら記念撮影。おそらくシャーリーは深淵の回廊のメインストーリーが進んでいないので、これらにどういういきさつがあるのかがいまいちよくわかっていません…。

 あと、深淵の回廊といえば[衣装]不思議なハトがかわいいのでちょっと興味があるのですが、亡国の硬貨稼ぎもできていないし、ストーリーを読むのと併せてこれらはまた次回に持ち越しかな。

 何はともあれ、今回はグローザ挑戦は諦めていたのでクリアできて嬉しいです。みんな連れて行ってくれてありがとう!お疲れ様でした。



 あと、これは最近の話題ではなくてミミミのせいで慌しくすっかり載せ忘れていた少し前のことなのですが、またしても唐突に始まって唐突に終わる枝祭がありました。お陰でシャーリーもサモンマスターの称号を手に入れていたのですが…。

 やはりこのときも枝から現れたウーさん。我らが攫われ芸人・アフロの修羅さんもSWによって誘拐は無事回避するものの、脱衣を免れることはできませんでした。やはり壁の宿命か、攫われ芸に続いて脱がされ芸も極めつつあるな…。

 そういえば、どうやらウーさんはマッチョ好きらしい…という設定って意外とご存じでない方が多いように思います。ソースは公式







   





ラグナロクオンライン(RO)のGimleサーバーでプレイしているシャーリーのブログ。
2018年夏に6年ぶりぐらいに復帰しました。プレイ日記やお絵描きを載せています。