メカ日記



 シトロンは相変わらず庭園をぐるぐるしています。

 ちゃんとエルヴィラも倒しているのですが、未鑑定エルヴィラキャンディ(?)はまだ一度も拾っていません。記念に1個ぐらいは持って帰りたい。

 シトロンに関しては本当に庭園と日課のMDしか回していないのでそれしか話題が…でも気がついたらLv170になっていました。いよいよアナイスとニフェトスとセカンドキャラクターの座を争うところまで来たか…!



 ひとつの狩場に篭って延々と狩りをすること自体は意外と苦にならないほうです。

 普段は「今から何分間」とか「教範が切れるまで」「レベルアップまで」みたいな感じで黙々やってることが多いのですが、回廊のように「何を何匹」という指定が付いてくると、狩りの最中に残りの数が気になってしまうというか、クエスト報告するまで自分の意思で切り上げづらくなるというか、なんとなく少しだけ落ち着かないところがあって、気ままに狩場に篭ることに比べて若干気持ちの上でハードルが上がるような気がしてしまいます。性格的にというか、好みの問題ですが…。

 なので、各200匹を倒し終えるのに必要な時間と同じぐらいの長さの音楽を聴きながらやって、それが終わる頃に残りの数を確認する、という方法を試してみました。そしたらいくらか気楽にはなったんですけど、今度は各種の討伐数に差が出やすくなってしまいました。自分でも気づかないうちになるべくフラットになるように気をつけながら狩りをしていたんだろうか…だとしたら確かに落ち着かないよなぁ。

 まぁ、ある程度の偏りは仕方がないということで割り切って、今回は音楽作戦を採ることにしました。



 メカ3号でシトロンたちの妹、スリーズも表層庭園に送り込んでみたら敵が小さかったです。名前も通常のよりちょっと弱い。シトロンと同じ武器で狩れるのでやりやすいのですが、いずれにしても各200匹狩らなければならないのは共通なので、同じ思いをするんだったら報酬が多くもらえる強い方をやったほうがいいか。

 と言いつつ、あっという間に130になって入れなくなってしまいました。あぁ、こうしてまたロックリッジを回さなければならないメンバーが増えたのである…。



 簡単な食材だけで石片を山ほどくれるパーティー案内人のクエスト。今のところそこらへんで売っているものでまかなえていますが、このあとどんどん注文内容が鬼になったらどうしよう…ちょうど映っていないけど顔もすごく怖いし…。







   





ラグナロクオンライン(RO)のGimleサーバーでプレイしているシャーリーのブログ。
2018年夏に6年ぶりぐらいに復帰しました。プレイ日記やお絵描きを載せています。