ミラクル精練3回目



 PT名に名前を入れられて大々的に流されるシリーズ続編。というかまだこれ続いてたのか…。

 何の伝説なのかと聞いたら「寝落ちでは?」と言われたのですが、私は実は意外と寝落ちってしないタイプなんです。プレイ中に寝てしまうことはないし、たまり場にキャラを置いてみんなを待ったまま会えなかった、ということも2回ぐらいあっただけだと思う…。

 最初から寝てしまっていてログイン自体をしないということなら結構あるので、よく寝るキャラのように思われがちなのかもしれませんけど…誰だっておふとんには抗えませんよね。



 今回のイベント会場でもひときわシュールな教皇。

 本人としてはお忍びのつもりだったようですが…頭上にはこんなに大々的な看板が出て否応なしに目立っているのにどうしてと言われても、もしかしてツッコミ待ちでしょうか。それに、教皇がひとりでこっそり抜け出しているというのもアルナベルツ教国としては結構まずいんじゃないだろうか…大丈夫なんでしょうか。あと、せっかく私服バージョンのグラフィックがあるのだから、そちらほうがよかったのでは…!

 謎が謎を呼びます。



 さて、3回目となったミラクル精練の結果はこちらです。

 前回は+6にすらなってくれないというあまりの強固さで、ギルメンとの間ではそんな強情な装備について「硬すぎる」と評するようになったことを受け「三日三晩塩麴に漬け込んだ」という設定がついてきてしまった氷獄のドレスが無事に+7になってくれました。あとはWL用の鯖セットの最後の1ピース、サバイバルシューズが無事完成!祭が終わったらスキル振り直さないとな。

 あとは自分用に欲しかったスピリチュアルクロースに、前回も+7ができたけどもうひとつ予備で仕入れておいた溶岩マントができました。

 次回からは、ミラクルで叩くにはややもったいない、あまり値の張らない普段着を精錬するか、いよいよ恐怖の水龍神ロードに突入するか、それとも何か新しい装備を仕入れるか…まだちょっと悩んでいます。







   





ラグナロクオンライン(RO)のGimleサーバーでプレイしているシャーリーのブログ。
2018年夏に6年ぶりぐらいに復帰しました。プレイ日記やお絵描きを載せています。