さてさて…



 この週末あたりから、ようやくまたミッドガルド大陸への帰還ができました。というわけで、ぼちぼちイベントなど連れて行ってもらっています。さすがにこれから全力で始めるのは遅いのでまったりですが…。でも覚醒ローブが1枚出てくれたのでラッキーです。

 この時空英雄のシリーズは茶番が地味におもしろくていいですね。フェンリルさんがお茶目でかわいいです。

 大長老アイリンについては、元のクエスト「サラの記憶」がサラも大長老アイリンもその夫人も、巻き込まれた冒険者までも誰ひとりとして幸せになれないという英雄の記憶ではトップクラスのシリアスなシナリオなのにも関わらず、ここや数年前のエイプリルフール、今年の精錬祭の準備イベントやらでスピンオフ的に登場するとは娘・サラちゃんのために暴走するだけのおもしろおじさんになっているのが笑えます。なんたってらぶばやしだもんな…。



 ひさびさのYGvにも参加できました!約2週のブランクは大きかった…だんだん慣れてきたころにはもう終了してしまったという。でも毎回楽しいので仲間に入れてもらえて本当にありがたいです。

 こちらもまた装備のリニューアルとか作戦の追加変更とかいろいろやりたいことがあるので頑張るぞ。ほしい装備のために金策もしたし…なるべく安く見つかればいいけど…。



 ティアマトYEへの参加も復帰しました。あとちょっとでWLがオーラロードに入るので、ぼちぼち気を引き締めていきましょう!本当は年内に発光させるのが目標だったんだけど、ちょっと忙しくしていて遅れが出てしまったので…焦らずマイペースに行くことにします。

 と、このような感じでまたぼちぼち再開し始めました。今後ともよろしくお願いしますー。



リニューアルした蜃気楼の塔へ



 昨年10月以来となる蜃気楼の塔が新しくなってまたやって来ましたね。

 一年前、私がふたたびGimleの住民となった直接のきっかけというのはいくつかあって、たとえばMHで顔見知りが増えたことや現在のギルドに拾ってもらったことなどなんですが、その中のひとつに前回の蜃気楼への参加と攻略というのもあります。

 あのとき裏10Fを目指して参加者全員で誹謗する者に立ち向かい、倒せた瞬間のいわば一種のカタルシスと、何より「みんなで戦っている」という高揚感は今でも忘れることが出来ません。MMORPGをやっていてよかったと思える最たるものを復帰したばかりの頃に経験できたことと、これらの中で得られた新たな友達との出会いや気さくに話しかけてくれる人たちの存在に、ああこれってこういうゲームだったよなぁという楽しさを思い出させてもらったことが私の中で今日まで繋がっています。



 とはいえ今回の蜃気楼は、急に忙しくなってしまったことであまり参加できていません…。2キャラ目の発光も済ませたことで3人目としてWL・アナイスを年内に175にしよう!という次なる目標ができたので、なるべく蜃気楼ポイントだけでも稼ぐべく時間を見つけては頑張っています。頑張っているのはWL本人ではなく、例によって支援AB・シャーリーなんですけど…。

 道中空しくランデルに殺されること数回、ようやく初週の週末の便で表10Fまで到達できました。このあと結局HJでやられてしまったのですが、残ったメンバーが無事に登頂を果たしてくれたのでよかったです。うちのギルメンも含まれていたのでより嬉しいですね。



 あるときは属性肩の着け間違いによって7Fで死ぬというケアレスミスにより敗退。その直後に募集のかかっていた初級に参加してみました。人数はそんなに多くなかったもののさすがの戦力、無事に表10Fの登頂となりました。

 噂のサメはもらえませんでしたが、とりあえず今回もクリアはしたぞという達成感を得られたのでOKです。



僕のドキドキ冒険記VIお疲れ様でした!



 3週間もあった僕ドキVIでしたが、いよいよ終了ですね。

 シャーリーは前半にあまりログインできなかったのが少々悔やまれますが、みんなとMDも回せたしイベントストーリーも読んだし、新キャラも誕生したし師匠組み手のお陰でぐんぐん育ったので、ひと通り遊べたかなという感じです。



 そんな中、まったく縁がなかったのが新たな装備・デモニッシュシリーズ。紫箱周回で首尾よくゲットしたゴッズヘルムをいくつかラザーニャのおっさんのところに持ち込んでは塵と変えるなど、シャーリーなりに頑張る姿勢だけは一応見せたりしながら、結局は無関係のまま。

 まぁ、実を言うとイベント開始の時点で入手難易度の高さを見て、その瞬間にすっぱり諦めていたので負け惜しみでもなんでもなく本当に惜しくないんですが…。

 私の周囲では、友達のひとりがひとつ入手した報告を最終日に聞いた1件のみで終わってしまいました。市場でエッダの買取露店がちらほらと出ていた様子を見ると、断章エンチャントに挑戦していた人もそれなりにいらっしゃるんだとは思うんですけどねぇ。



 MD周回は言ってしまえばいわゆる作業ではありましたが、宝箱を狙うかエッダの解読を狙うか、あるいは二十四面体を割るかなどと目的を変えて何度もお世話になりました。

 全キャラでイベントの完了フラグを立てるために宝箱だけ開けにアキラと繰り出したところ、見事にオークの祝福を受けてしまったのですが…あれ?罠のほとんど全文を解読できるシーフ系なのに…?

 この手際、さすがはInt1。顔が緑色になってもニコニコしていてハッピーです。



 ラグ・コレでの初登場以来、すっかりイベント会場の恒例となったカプラカプレーゼちゃん。よく見ると書物の上に立っています。これはいけませんね。

 今回は背後にいるのがテーリングさんになっていました。この役割もイベントごとに持ち回りになるみたいなので、今後はこういうところのチェックもちょっとしたおまけとして楽しめそうですね。



 サブストーリーでは、この力貸したいおじさんも出演したり、精錬祭の準備イベントで債権の取立てをしていなければなんのことかわからない永板道(ながいたみち)の突然の再登場という予想外すぎる展開があったりで、大いに笑わせていただきました。

 脱出ゲーム風の謎解きパートは、初回にバールのようなものを見つけるまでにシナリオ内での15分ぐらいを費やしてしまったことでクリアが間に合わなかったのですが、なんとか2度目で成功。思ったよりおもしろかったです。宝箱の中身だけでなくこんな場所にもバールのようなものの要素があったなんて…。ちなみにシャーリーはコップがあることに気づかずオリーブオイルを素手で汲む羽目になったし、しかもそのまま成功しました。

 ここでダイスのエモが出て成否判定があったのは、今年のイベントの元ネタがクトゥルフモチーフだからでしょうか。私はTRPGとかは全然わからないのですが…知っている人なら楽しめるのかな。僕ドキシリーズは去年もSF調だったし、ちょっとしたミステリー調な感じに仕立ててあるんですね。



 地味にパワースポットがあったことに気が付いたのでマラソンしてみました。たこ足の位置がちょっと複雑で、制限時間がシビアでちょっと難しかったです。何度かやり直したし、騎乗がなかったらクリアできた気がしない…。

 ここで称号ウィンドウを開いて気が付いたんですが、いつの間にやら星座称号がすべて揃っていたんですね。いつ来たのか全然知りませんでしたが、ひょっとしてサイレント実装…?ずっと自分の星座称号が欲しかったので、次のイベントからまた欠片集めに奔走したいところです。でも比較的高額なんだよなぁ蟹座。

 さて、これにて昨年の僕ドキVの途中に復帰してからちょうど1年。本当に周りの方にも恵まれいつも楽しい思いばかりさせていただいてしまっています。ちょっとずつお返しできるようにこれからも頑張るぞ!



取り残されしエッダがよく出るおまじない(※効果は個人差があります)



 僕ドキが開始してからというもの、すっかり断章のグリモワールに挑み続ける毎日が続いています。うちのギルドではその日揃った人数や顔ぶれ次第で紫箱メインかエッダの断章メインかに目的を絞って、あとはひたすらマラソンするような感じ。

 あるとき、エッダ狙いで3Fをひたすら走ってはいたものの、なかなか取り残されしエッダ出現のアナウンスが出ないことが連続したことがありました。そんな中、PTリーダーさんが昇降機で3Fに入りなおそうとしたのを誤って2Fを選んでしまうことがあり、その後入りなおした3Fでエッダに加えて紫箱まで出現したので、こういうときは一旦2Fに行けばいいんじゃね?などと話していたりしました。

 そのあとまた出現しないタイミングが続いたので、また2Fに移動して入りなおしてみると…。



 直後にまさかのエッダ出現。これにはPTメンバーも大笑いです。

 気休め程度のおまじないだとしても、煮詰まったら一度頭の切り替えをするのと同じで、さくっとフロア移動をしてみるのもたまにはいいかもしれません…?



 また、12人PTが組めなかったところに助っ人で来てくれたお友達が、エッダ解読のためにとがっつり時空エンチャントを積み込んだスタイルで参加してくれました。人数の倍数で、またタコ足の本数によって落ちる枚数がごっそり変わるので、これは本当に大助かりでした。どうもありがとう!

 栽培したキノコを攻撃して発動させるときはキノコの足元にサンクを置き、熊の力のときはGXで被ダメを受ける友達にハイネスをかけるなど、地味に手助けできたのが楽しかったシャーリーです。



 ところで、みんな言ってると思うんですけどこのファッションって一体…。これが彼女なりのオシャレなんだろうか…?まぁ、もともとの私服(?)も謎のシマシマ模様で微妙なセンスをしているし、しかもそのローブを大盤振る舞いでドロップしてくるサラちゃんのことだからなぁ。

 ところで、サラちゃんからの手紙って一体なんて書いてあったんだろう。「ここで使うな」という発言通り、会場だと使用不可能なんですよね。この手紙シリーズかなり便利なので、スキア、サラに続いてあと何人かもらえたら、主力で動かしているキャラに持たせっぱなしにすることができて楽でいいなぁと思います。



顔が緑色になる夏の風物詩



 引き続き、断章のグリモワールに挑戦中です。

 そういえば今回の3%剤は「たこ焼き」ですけど、いわゆる丸い衣の付いたたこ焼きではなくいか焼きのたこバージョンみたいな感じですね。これを連打して流し込むのはなかなか消化に悪そうな気がします。

 個人的には丸いたこ焼きか、たこの足なら酢漬けのほうが好きだな、どうでもいいけど…。



 PTでのエッダ解読の際、必要ステータスによっては特化させているメンバーがいないこともあるので、そういうときは全員ステの値を申告し、その場にいるなかで一番値の高かった人にお任せしています。

 そんなメンバー構成がギリギリな中でも大活躍だったのが我らがギルドの主砲・WLさんのInt解読。足3本でもさくっと成功させたのはすごいなぁ。



 シャーリーはこの回Vit解読を担当しました。

 以前ティアマトでのVit130部屋用に作ったバイタル鯖杖Vit+7ダブルがまさかこんなところで役に立つとは。借り物のILゴヴニュセットを着用し、さらにラウダアグヌスもしっかり使って合計約200のVitを確保。よく見るとHPも余裕で6桁に乗っていたのには笑ってしまいました。もうムキムキですね。



 この[衣装]ベアドールリュック、かわいいですよね。テレポアウトすると全員北を向くので、そのたびに画面のこちら側と目が合ってしまうのでじわじわきます。

 リュックや髪の毛、ストールなどの表示位置が自然な形に修正されたのもGJだと思います。でも私としては早いところ正面からみたときのあほ毛とポニテの優先度が逆になってほしいなぁ。



 エッダ集めに軽く走ろうかなと思っていたら、ちょうど現在絶賛育成中のアキラ連その2が水晶を割りたいとのことで一緒に行くことに。そしたら出ました「バールのようなもの」…鈍器かな?とは思っていましたが、正体はソードメイスだったようです。確かにバールのようなものと言われればそんな気もします。

 私もそろそろまったく動かしていない湾を作り直して新キャラの育成に取り掛かろうかな。集まったアトラメンタムはひたすら師範代に受け渡しているので、マスター師匠が覚醒している日にまとめて研鑽の書を使ってしまいたいですね。



 そして今年もやってしまいました、オークの祝福。よくよく読めば正解の絞れる文字列だったのに、残り5分を切っていて焦って選択してしまったんです…。ちなみに件の4コマのネタにもなった去年のやらかしもうちのにぺとアキラ影葱だったため、完全に中の人が同じ。これはもう笑うしかありませんでした。顔が緑色になることが夏の風物詩なのか…なんかやだなぁ…。

 エッダ集めやネームレス集めを頑張っているとアトラメンタムは溜まっていくけど、他にもおSEN値という要素もあるんだった。力貸したいおじさんに使えば教範効果になるし、これも利用しない手はないですね。それはそうと「おSEN値」「力貸したいおじさん」みたいな謎のネーミングセンス、こういうのって嫌いじゃないんですよね私。



エッダがなかなか解読できずに



 今年もこの季節がやってきましたね。というわけで、僕のドキドキ冒険記VIです。

 私が復帰したのがちょうど去年のこのイベントの最中だったので、あれからもうすぐ一年が経つということになります。そう考えると早いものですね…。

 ずっとプレイしている人には毎年のことでお馴染みのイベントだと思うのですが、私にとっては精錬祭などと同様、休止後から始まったシリーズ。去年の記憶もあやふやなので、思い出しつつ進めましょう。

 去年と違うのは、ギルドのみんなと一緒にPTで回れることですよ!楽しみ!



 早速みんなでMD「絶筆のグリモワール」へ出発。残念ながら私は暗号解読要員となる職を持っていないため、ABその2・ソフィアで支援のお手伝いをします。

 MDのお楽しみのひとつは昨年同様この宝箱と、脱出後に鑑定してもらわないとわからない謎のアイテムたち。時々出てくる大きな箱に巡り会えるとテンションが上がります。

 そんな中で突如「バールのようなもの」なる装備を獲得したという台詞に騒然とする一同…と、その横でひっそり「草」を引き当てている修羅さん。なかなかのカオスです。



 時折現れる「取り残されしエッダ」は解読に成功するとエンチャント材料が入手できます。

 どうやらこの解読には各種ステータスが関係しているとのこと…。このときはDexだったので、しっかりステを盛って万全の準備をしてきたアキラ影葱が自信満々に挑戦。



 あえなく不成功。

 静かに失敗していくこのときの様子は結構シュールです。

 おそらく、エッダの周りにあるタコの足が多いほうが成功判定に要するステータス値が大きいのは…というのはなんとなく予想できるのですが…。



 マップの移動は先頭の修羅さんにお任せしつつ、敵を倒しながらぐるぐる周回。そうしているうちにまたエッダ出現のアナウンスが流れました。

 気を取り直して…というよりなんか調子に乗ってるみたいですが、今度こそ。



 見事にフラグ回収。期待を裏切らないぜ!

 失敗は失敗なんですけど、こういうやりとりもみんなと一緒に笑えるので楽しいですね。

 しかしこのエッダの解読については、みんなとここへ来る前に低めのステで成功したメンバーが実際にいたことや、さらに盛りに盛ったステでの失敗例なども耳にしていたため、おそらく運の要素にかなり左右されているのではなかろうか…という方向でうちのギルド内では話がまとまりかけています。



 それでもめでたく成功した回もありました。ぐるぐると回っていればエッダ自体には結構出会えるので、期間内には積極的にMD周回も頑張りたいですね。

 ここで1時間みっちり頑張った後は、宝箱から出た装備も鑑定してもらいました。もちろん、こちらも予想を裏切ることのないゴミの山でした…。新しい装備もいろいろあるようであわよくばと思ったんですが…でもまぁ、まだイベントは始まったばかりですからね!

 それで結局、バールのようなものってなんだったんだろう?



ミミミのミッションマスターお疲れ様でした!



 ミミミのミッションは、まずジェネが超級まですべて無事に終了しました。Lv122から開始して、クイズも含めて最終的にはLv171まで育ちました。ここまで成長するとは…びっくりです。こんな機会でもなければジェネなんて動かさないし、ここから先も育成する予定もないのですが、やっぱりLvが上がることって単純に楽しいので、これはこれでよかったんじゃないかな。

 おもにジェネと一緒に各クエストを回ってたくさん討伐してくれたアキラ湾も、無事にミッションを終えていよいよ発光。その後は双方の2キャラ目に切り替えて、今度はうちのメカ1号・シトロンが火力となってアキラABとミッションを進める番です。今思うとこの組み合わせ、逆じゃなくてよかったな…。



 先日、呪いの剣士がまさかの初回でストーリーを読まなければならなかったのですが、ここビオスの島も初めてでした。意外と会話が長いので、さっさと終えたくてNPCを煽りながら急かし始めるシトロンの図。しかも異世界関連のクエストはさっぱりやっていないので助っ人も呼べないし。

 PTリーダーっていつも友達に任せることが多かったり、ギルドでも基本的に壁役さんが受け持っていたりで、私が率先して進める場面がほとんどないのでいまだにこういうことが多々起きるんですよね…。

 あとはモルスの洞窟のほうでも迫り来る敵一体一体に斧を投げて撃退せねばならず、しかもかなりの量で手がめちゃくちゃ疲れました。アドラが強かったので助かったけど、これがもしソロだったらと思うと恐ろしいです。ここ以外でも、支援に助けられた場面は多かったしな…主にエクスピとアスペルシオ。



 ざっとミッションのリストを見たときに「とりあえず上級まではメカなら何も問題はないだろう」などとたかをくくっていたのですが、よくよく見れば相性の悪いものが存在していたりも。

 中でも、もういかんともしがたいブワヤの影はアキラABと揃ってhspnのRKにブレスで倒してもらい、もうひとつの難関であったスカラバも、先輩メカと揃ってアキラ猫に助けてもらったりしました。



 その先輩メカのサブキャラのミッションクリアのお手伝いついでに、空中要塞のクリア手順を教わったりも。こういう機会でもないと行くことのなかったMDというのも結構あって、最初はちょっと戸惑うのですが慣れてくると意外と楽しかったりするんですよね。メカ2人がかりで斧をぶん回して敵をボコボコにするのはなかなか爽快でした。

 先輩メカは私とアキラが青箱納品のときに途方にくれていたところを気前よく助けてくれていたので、こういう形で協力できたのもよかったポイント。



 やはりPTでしか来たことのなかった魔神殿の2体も無事討伐。

 ここ魔神殿では、討伐で入手できるアハトの魂とシナイムの魂を捧げることによって先に進むのですが、これらを倒した時点でミッション自体はクリアとなるため、魂は使用せずに持ち帰ることができます。

 持ち帰ったところで使いどころはなく、倉庫移動も取引もできないので、処分方法としてはNPCに売却…文字通り魂を売ることしか手段がないというのはいくら相手が魔王の手下だからといって非情かつ不条理。これを持ち込まれる商人NPCの気持ちを考えると…。

 でもちょっとおもしろいので、しばらくは記念品としてシトロンの手荷物の中に入れておこうと思います。



 そんなこんなでミミミのミッション、無事に2キャラともコンプリートすることができました!

 討伐を手伝ってくださった方、納品アイテムを分けてくださった方、臨時を立ててくださった方、期間内に協力してくださったすべての方々にこの場を借りて心からお礼を申し上げます。

 本当にこんなの、ソロじゃ絶対に全部はできなかったよ…!



 そして、いよいよシトロンのオーラロードが開かれました!

 ここまで来ることができたからには、引き続き気合を入れてRRWにギルドの日課、ティアマトYEなどもせっせとこなして、一日でも早いLv175到達を目指したいと思います。とは言え7月前半が少々忙しいため、エンジンがかけられるのは下旬からになるとは思うのですが…。

 次のレベルキャップ開放が来るよりも早く光ることができたらいいなぁ。目標はとりあえず年内…アニバまでにはという感じかな〜。



 それにしても、クイズの最後の3日間でこういうシュールなエラーを叩き込んで来るのは一体どういうことなんですか運営さん…。

 特に私は生体漫画ではハワードがお気に入りのキャラでそのラストシーンがすごく好きだっただけに、それらをぶち壊す絵面が目の前で展開されてしまってただ真顔にならざるを得ません…。生体関連の各種イベント&キャンペーンとミミミのミッションが重なるという、1か月にも及ぶ盛りだくさんの日々にまさかこんなオチが付くなんて!



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ラグナロクオンライン(RO)のGimleサーバーでプレイしているシャーリーのブログ。
2018年夏に6年ぶりぐらいに復帰しました。プレイ日記やお絵描きを載せています。




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